アンチエイジング
アンチエイジング-M

リフト

既存の糸リフティングでは糸が切れたり、皮膚組織の固定力が弱い等の短所を画期的に改善した糸リフティング技法です。米国FDA、欧米CEマーク、韓国KRDAを取得した唯一のリフトであり、すでに米国とヨーロッパで広く施術されています。皮膚のたれみが始まる20‐30代、切開リフティング手術が恐い方、手術後の長い回復期間が嫌な方に、脚光を浴びるシワ取り施術です。

アンチ_1
ステップ1

切開せず小さな穴を頭皮にあける

アンチ_2
ステップ2

小さく開けた穴を通してリフティングの糸をSMAS層に入れていく

アンチ_3
ステップ3

頭皮から挿入しているメッシュにリフティング糸を引っ張り固定する

アンチ_4
ステップ4

頭皮を縫合し余分な糸を除去後、傷を保護し終了

手術情報
アンチ-リフト
アンチ-リフト

顔の脂肪取り

両耳の横を切開し、顔をピンと引っ張る施術で顔のシワ改善に効果的な施術です。
垂れた頬肉を始め、口元のホウレイ線、垂れた頬肉とアゴラインを上側に引っ張り、伸びた首の周囲の皮膚を耳元に引っ張り伸ばす施術です。
施術は頭皮から耳の前側、裏側をつなぐ部分を切開し、引っ張った後、残りの皮膚を除去する方法で、手術後は周りに気づかれる心配もありません。

顔の脂肪取り1
ステップ1

頭皮の側頭部から傷が目立たないように、耳の前から後ろまで切開する

顔の脂肪取り2
ステップ2

切開した部位から下の方向に伸びている皮膚を必要なだけ剥離する

顔の脂肪取り3
ステップ3

切開した部位より下方向から顔全体にいきわたるように皮膚を必要なだけ剥離する

顔の脂肪取り4
ステップ4

分離している皮膚を上方引っ張り組織に固定します

顔の脂肪取り5
ステップ5

引っ張っている皮膚から余分な皮膚を切除し切開部位を綺麗に縫合します

顔の脂肪取り6
ステップ6

皺の無い若々しいイメージの完成です

手術情報
アンチ-顔の脂肪取り
アンチ-顔の脂肪取り

額の脂肪取り(エンドタイン)

顔に現れる症状の中で、額の皺や上瞼のたるみは非常に老いた印象を与えます。額の脂肪取りは、眉毛を含む額を上に上げることによって眉毛と目の間の距離を広め、すっきりとした目元を維持してくれます。
施術は、頭の中に1~1.5㎝大の切開をし、内視鏡で施術する方法で傷跡が殆ど残らず、腫れを最小限にします。

額の脂肪取り(エンドタイン)1
ステップ1

頭皮もしくは前頭部、生え際を考慮して切開します

額の脂肪取り(エンドタイン)2
ステップ2

額の皮膚と筋肉層を骨膜から剥離します

額の脂肪取り(エンドタイン)3
ステップ3

皮膚と筋肉層を上方に引っ張り固定します

額の脂肪取り(エンドタイン)4
ステップ4

皺のない若々しいイメージの完成

手術情報
アンチ-額の脂肪取り
アンチ-額の脂肪取り

喉の脂肪取り

喉の脂肪取り1
ステップ1

耳の後ろと顎下を二か所切開し、一部の皮膚を剥離後、皮膚の真皮層下にあるSMAS組織を露出させる

喉の脂肪取り2
ステップ2

伸びた皮膚を切除し縫合する、または太い糸をSMAS組織に何度も通す巾着縫合をする

喉の脂肪取り3
ステップ3

縫合後上方に引っ張り、靭帯や骨膜に固定縫合する

手術情報
アンチ-顔の脂肪取り
アンチ-顔の脂肪取り

PRP多血小板血漿(Platelet Rich Plasma)

一般的に’血注射’としてよく知られており、自分の血液を遠心分離機で分離して、分離させた血漿の下段部の血小板が一番豊富に含まれている肌再生因子を移植する施術です。
この成長因子をお肌の奥深いところまで移植し、ニキビ、シワ、シミ、色素沈着などの皮膚疾患にとって根本的な肌再生を誘導する’自家血肌再生術’です。

PRP1

血液採取

PRP2

遠心分離を介して血小板分離

PRP3

PRP層分離作業

PRP4

施術部位にPRP施術

ジュエリー PRP 皮膚再生 施術方法
PRP5

活性化させた血小板を皮膚に注入する

PRP6

血小板、白血球が集中しているピブリメッシュから成長因子を放出

PRP7

血小板から放出された成長因子が幹細胞を引きよせる

PRP8

幹細胞たちが分化し数が増える

PRP9

分化した幹細胞がコラーゲン、エラスチン等の弾力性保有細胞を生成

手術情報
アンチ
アンチ-PRP

ボトックス

メスを使わずにシワを簡単にとる方法で顔面筋を局所的に麻痺させ、お望みの部位のシワをなくしたり、筋肉を緩和させる施術です。
施術部位-額、眉間、目じり、口の周り、四角顎、ふくらはぎ等
ジュエリー美容外科では、米国FDAの承認を受け安定性が立証されたボトックスを使って施術の安定化を図りました。

ボトックス1
カウンセリングや施術部位の設計

施術前に十分なカウンセリングを通じて施術部位と製品を確認します、個人の顔パーツのバランスに合わせて注射前にデザインします

ボトックス2
施術部位麻酔

施術する部位に消毒後、軟膏やアイスパックにて麻酔をします、場合によって麻酔無しで施術する事があります

ボトックス3
施術

専門医が直接注射します、美しいフェイスラインの完成です

手術情報
アンチ-ボトックス
アンチ-ボトックス

フィラー

’Filer’とは、満たすという意味で、シワがある部分に外部物質を注入して引き上げることによって、シワ治療およびボリューム感を与える施術です。
施術部位-ホウレイ線、低い鼻柱、涙袋、唇、額、口元のシワなど。
ジュエリー美容外科では、米国FDAの承認を受け安定性が立証されたボトックスを使って施術の安定化を図りました。

ボトックス1
カウンセリングや施術部位の設計

施術前に十分なカウンセリングを通じて施術部位と製品を確認します、個人の顔パーツのバランスに合わせて注射前にデザインします

ボトックス2
施術部位麻酔

施術する部位に消毒後、軟膏やアイスパックにて麻酔をします、場合によって麻酔無しで施術する事があります

ボトックス3
施術

専門医が直接注射します、美しいフェイスラインの完成です

手術情報
アンチ-ボトックス
アンチ-ボトックス